フェムケアマガジンおぬまあすかさん

温活美容家が実践している!PMSを和らげる生理前の温活習慣【温活美容家 おぬまあすかさん】

温活美容家が実践している!PMSを和らげる生理前の温活習慣【温活美容家 おぬまあすかさん】

2023.02.27

みなさんこんにちは、温活美容家のおぬまあすかです。 私が温活を取り組みはじめてから、一番大きい身体の変化がありました。 それは、生理前に起こっていた多くの身体の不調が無くなったということです。 生理前に起こっていた不調とは? ✔満腹中枢が壊れてしまったかと思うくらいの過度な過食衝動 ✔夕方には脚がパンパンで歩きづらさを感じるほどの過度な全身の浮腫み ✔コントロールできないくらいの眠気 ✔肌荒れと便秘 などなど、私はこのような小さな不調が毎月起こっていました。 温活をはじめた当初は、体温が上がり冷やさない対策をすることで、これまで長年悩まさ れていた生理前の不調が改善されるとは思っていませんでしたが、個人差はあるかと思い ますが私は見事にほぼ改善され生きやすくなりました。 PMSを和らげる生理前の温活習慣とは? ✔お腹周りは絶対に冷やさない✔日常の食事は洋食より和食を✔夏は常温、冬は体温より温かい飲み物を✔湯船に浸かる習慣✔甘いものは食後に食べるか、温かい飲み物と一緒に摂る 温活をはじめてから生理前は特にこの5つのことを意識して過ごしています。 【お腹周りを冷やさないとは?】 お腹周りを手で触ってみた際に、冷たく感じる時ってありませんか?その場合、冷えを無視せずに「腹巻き」をしたり、おへその下部分に「ホッカイロ」を貼ったりと、必ずお腹は温かい状態を保つようにしています。 お腹周りは大切な内臓が沢山ある場所でもあるので、冷えていると内臓の働きが悪くもなってしまいます。また体の中心部分をきちんと温めることで、内臓の働きも良くなり体の隅々 まで血流が流れるようになります。 【日常の食事は洋食より和食を】 日本人の体に負担のかかりづらい食事は、やはり和食になります。必要な栄養素が沢山摂れ、温活にも繋がる嬉しい栄養素も多く摂れるので、積極的に和食 を選んで食べています。 和食に比べて洋食というのは、一般的に小麦や油を多く使っていることもあり、消化への 負担も大きく体を冷やす働きをしてしまうこともあるので、たまにの頻度で食べるようにしています。 ですので、日頃からPMSがひどい方であれば和食をおすすめしています。 【夏は常温!冬は体温より温かい飲み物を】 今までも何度かお伝えしていますが、温活をはじめてから飲み物は冷たいものを飲まなくなりました。 お水もお茶も、夏では常温、冬の寒い季節は、体温よりも温かい飲み物を口にしています。 日々何気なく口にしている飲み物だからこそ、まずは温活の第一歩として飲み物の温度を 意識して変えるだけでも、体調の良い変化を感じとれるかと思います。...

温活美容家が実践している!PMSを和らげる生理前の温活習慣【温活美容家 おぬまあすかさん】

2023.02.27

みなさんこんにちは、温活美容家のおぬまあすかです。 私が温活を取り組みはじめてから、一番大きい身体の変化がありました。 それは、生理前に起こっていた多くの身体の不調が無くなったということです。 生理前に起こっていた不調とは? ✔満腹中枢が壊れてしまったかと思うくらいの過度な過食衝動 ✔夕方には脚がパンパンで歩きづらさを感じるほどの過度な全身の浮腫み ✔コントロールできないくらいの眠気 ✔肌荒れと便秘 などなど、私はこのような小さな不調が毎月起こっていました。 温活をはじめた当初は、体温が上がり冷やさない対策をすることで、これまで長年悩まさ れていた生理前の不調が改善されるとは思っていませんでしたが、個人差はあるかと思い ますが私は見事にほぼ改善され生きやすくなりました。 PMSを和らげる生理前の温活習慣とは? ✔お腹周りは絶対に冷やさない✔日常の食事は洋食より和食を✔夏は常温、冬は体温より温かい飲み物を✔湯船に浸かる習慣✔甘いものは食後に食べるか、温かい飲み物と一緒に摂る 温活をはじめてから生理前は特にこの5つのことを意識して過ごしています。 【お腹周りを冷やさないとは?】 お腹周りを手で触ってみた際に、冷たく感じる時ってありませんか?その場合、冷えを無視せずに「腹巻き」をしたり、おへその下部分に「ホッカイロ」を貼ったりと、必ずお腹は温かい状態を保つようにしています。 お腹周りは大切な内臓が沢山ある場所でもあるので、冷えていると内臓の働きが悪くもなってしまいます。また体の中心部分をきちんと温めることで、内臓の働きも良くなり体の隅々 まで血流が流れるようになります。 【日常の食事は洋食より和食を】 日本人の体に負担のかかりづらい食事は、やはり和食になります。必要な栄養素が沢山摂れ、温活にも繋がる嬉しい栄養素も多く摂れるので、積極的に和食 を選んで食べています。 和食に比べて洋食というのは、一般的に小麦や油を多く使っていることもあり、消化への 負担も大きく体を冷やす働きをしてしまうこともあるので、たまにの頻度で食べるようにしています。 ですので、日頃からPMSがひどい方であれば和食をおすすめしています。 【夏は常温!冬は体温より温かい飲み物を】 今までも何度かお伝えしていますが、温活をはじめてから飲み物は冷たいものを飲まなくなりました。 お水もお茶も、夏では常温、冬の寒い季節は、体温よりも温かい飲み物を口にしています。 日々何気なく口にしている飲み物だからこそ、まずは温活の第一歩として飲み物の温度を 意識して変えるだけでも、体調の良い変化を感じとれるかと思います。...

薄⽑と⽩髪予防な頭⽪の温活習慣【温活美容家 おぬまあすかさん】

薄⽑と⽩髪予防な頭⽪の温活習慣【温活美容家 おぬまあすかさん】

2023.01.31

薄⽑と⽩髪予防な頭⽪の温活習慣 みなさんこんにちは、温活美容家のおぬまあすかです。年齢を重ねるにつれて気になる〝薄⽑と⽩髪″。 性別に関係なく年齢と共に悩みだす⽅は多いですよね。だいたい30代を過ぎた辺りから、このようなお悩みの⽅が増えてきます。 ✔ 以前よりも髪の⽑が薄く頭⽪が⽬⽴ってきた✔ 以前よりもトップの⽴ち上がりが悪くぺちゃんとしてしまう✔ ちらほらと⽩髪が⽬につくようになってきた✔ ⽣えてきた髪の⽑が細く弱いのを感じる 私は普段、美容師としても働いていますが、お客様たちからこのふたつのお悩みに関しては沢⼭のご相談を頂きます。 ですので⽇頃から美容師としてヘアカットだけではなく、薄⽑や⽩髪にお悩みの⽅向けのケア⽅法をお伝えしています。 実はこの〝薄⽑と⽩髪″なんですが、これらの対策や悩み解消として【温活】が凄く重要となります。 今回はそんな薄⽑と⽩髪予防な温活習慣をみなさんにご紹介させて頂きますね。これから先、薄⽑や⽩髪に悩まないためにも、いつまでも綺麗な髪の⽑でいる為にも、新しい発⾒や気付きもあるかと思いますので良かったらご参考になさって⾒てくださいね。 【身体の冷えが“薄毛・白髪”を招く】 髪の⽑の栄養が送られる⼤切な⾎液。体の⽣命維持に関係のない頭⽪に送られる⾎液量は、⾃然と体の臓器のどこよりも後回しで最後のほうになります。 これは⼈の⽣きていく上での⾃然な摂理です。命に関係のない髪の⽑には栄養が届くのが最後ということは、⽇頃から冷え性の⽅は⾎液循環が悪いからこそ、末端部分の頭⽪や髪の⽑まで栄養が届きづらくなるということです。 【育毛剤に頼る前にやるべきこと】 薄⽑に悩み始めたら薄⽑予防の商材を使おう!と、思われる⽅が多いです。しかし、それらの髪の⽑や頭⽪につけるような外側からのケアを始める前に、実はとても⼤切な事があります。 それは薄⽑や⽩髪の⼤きな原因のひとつとなる「冷えの改善」です。 ⽇頃から冷え性で体の巡りが悪く、頭⽪環境が整っていない⽅が、いくら頭⽪ケア商材に⾼額なお⾦をかけたとしても、効果が半減またはあまり効果を感じることができません。 そんな残念な思いをしない為にも、薄⽑·⽩髪予防として内側からのケアもしっかりと⾏なっていきましょう! 薄毛・白髪予防には内側からのケアが重要ですので、以下のことを理解して取り組むことでより効果を感じられます。 【髪の毛と頭皮に必要な栄養を摂る】 髪の⽑や頭⽪は、私たちが普段⼝にする⻝べ物の栄養から作られています。栄養の偏り過ぎや、栄養不⾜過ぎる⻝事は必然的に薄⽑を招きやすくなります。 【血流を良くして、栄養を頭皮や髪に運ぶ】 せっかく髪の⽑によい栄養を摂ったとしても、⾎流が悪ければ、その栄養を頭に運ぶことができません。⽇頃から体を冷やす習慣がある⽅や、冷え性にお悩みの⽅は、⾎液の巡りが悪く、頭⽪や髪の⽑が栄養不⾜になり、元気な髪の⽑が⽣えてこなくなります。 では、これらの栄養を摂る事と、⾎流をよくするためにできることをご紹介しますね。 【薄毛・白髪予防ケアにオススメな味噌汁習慣】 味噌のような⼤⾖の発酵⻝品は、体を温める作⽤があり、冷え性の緩和にも効果⼤です! 野菜たっぷりのお味噌汁は、体の芯から温まり、消化にも良く、冷え解消には特にオススメです!朝の起きたてで体温が低い時間帯に摂ると、より効果を感じやすくなりますよ。また、髪の⽑のおよそ8割はタンパク質でできています。健康的な髪の⽑を⽣やす為にも、⽇頃から⼤⾖のようなたんぱく質を積極的に摂ることは髪にとってとても⼤切となります。⼤⾖のような植物性たんぱく質の他にも、⿂類から摂る動物性たんぱく質も⽇頃から摂取することはとてもおすすめです! 【頭⽪をほぐして巡りの良い頭⽪環境つくりを】...

薄⽑と⽩髪予防な頭⽪の温活習慣【温活美容家 おぬまあすかさん】

2023.01.31

薄⽑と⽩髪予防な頭⽪の温活習慣 みなさんこんにちは、温活美容家のおぬまあすかです。年齢を重ねるにつれて気になる〝薄⽑と⽩髪″。 性別に関係なく年齢と共に悩みだす⽅は多いですよね。だいたい30代を過ぎた辺りから、このようなお悩みの⽅が増えてきます。 ✔ 以前よりも髪の⽑が薄く頭⽪が⽬⽴ってきた✔ 以前よりもトップの⽴ち上がりが悪くぺちゃんとしてしまう✔ ちらほらと⽩髪が⽬につくようになってきた✔ ⽣えてきた髪の⽑が細く弱いのを感じる 私は普段、美容師としても働いていますが、お客様たちからこのふたつのお悩みに関しては沢⼭のご相談を頂きます。 ですので⽇頃から美容師としてヘアカットだけではなく、薄⽑や⽩髪にお悩みの⽅向けのケア⽅法をお伝えしています。 実はこの〝薄⽑と⽩髪″なんですが、これらの対策や悩み解消として【温活】が凄く重要となります。 今回はそんな薄⽑と⽩髪予防な温活習慣をみなさんにご紹介させて頂きますね。これから先、薄⽑や⽩髪に悩まないためにも、いつまでも綺麗な髪の⽑でいる為にも、新しい発⾒や気付きもあるかと思いますので良かったらご参考になさって⾒てくださいね。 【身体の冷えが“薄毛・白髪”を招く】 髪の⽑の栄養が送られる⼤切な⾎液。体の⽣命維持に関係のない頭⽪に送られる⾎液量は、⾃然と体の臓器のどこよりも後回しで最後のほうになります。 これは⼈の⽣きていく上での⾃然な摂理です。命に関係のない髪の⽑には栄養が届くのが最後ということは、⽇頃から冷え性の⽅は⾎液循環が悪いからこそ、末端部分の頭⽪や髪の⽑まで栄養が届きづらくなるということです。 【育毛剤に頼る前にやるべきこと】 薄⽑に悩み始めたら薄⽑予防の商材を使おう!と、思われる⽅が多いです。しかし、それらの髪の⽑や頭⽪につけるような外側からのケアを始める前に、実はとても⼤切な事があります。 それは薄⽑や⽩髪の⼤きな原因のひとつとなる「冷えの改善」です。 ⽇頃から冷え性で体の巡りが悪く、頭⽪環境が整っていない⽅が、いくら頭⽪ケア商材に⾼額なお⾦をかけたとしても、効果が半減またはあまり効果を感じることができません。 そんな残念な思いをしない為にも、薄⽑·⽩髪予防として内側からのケアもしっかりと⾏なっていきましょう! 薄毛・白髪予防には内側からのケアが重要ですので、以下のことを理解して取り組むことでより効果を感じられます。 【髪の毛と頭皮に必要な栄養を摂る】 髪の⽑や頭⽪は、私たちが普段⼝にする⻝べ物の栄養から作られています。栄養の偏り過ぎや、栄養不⾜過ぎる⻝事は必然的に薄⽑を招きやすくなります。 【血流を良くして、栄養を頭皮や髪に運ぶ】 せっかく髪の⽑によい栄養を摂ったとしても、⾎流が悪ければ、その栄養を頭に運ぶことができません。⽇頃から体を冷やす習慣がある⽅や、冷え性にお悩みの⽅は、⾎液の巡りが悪く、頭⽪や髪の⽑が栄養不⾜になり、元気な髪の⽑が⽣えてこなくなります。 では、これらの栄養を摂る事と、⾎流をよくするためにできることをご紹介しますね。 【薄毛・白髪予防ケアにオススメな味噌汁習慣】 味噌のような⼤⾖の発酵⻝品は、体を温める作⽤があり、冷え性の緩和にも効果⼤です! 野菜たっぷりのお味噌汁は、体の芯から温まり、消化にも良く、冷え解消には特にオススメです!朝の起きたてで体温が低い時間帯に摂ると、より効果を感じやすくなりますよ。また、髪の⽑のおよそ8割はタンパク質でできています。健康的な髪の⽑を⽣やす為にも、⽇頃から⼤⾖のようなたんぱく質を積極的に摂ることは髪にとってとても⼤切となります。⼤⾖のような植物性たんぱく質の他にも、⿂類から摂る動物性たんぱく質も⽇頃から摂取することはとてもおすすめです! 【頭⽪をほぐして巡りの良い頭⽪環境つくりを】...

温活に取り組み始めてから、気をつけている「白砂糖」と「小麦粉」の摂取量の話【温活美容家 おぬまあすかさん】

温活に取り組み始めてから、気をつけている「白砂糖」と「小麦粉」の摂取量の話【温活美容家 おぬま...

2022.08.07

みなさんこんにちは、温活美容家のおぬまあすかです!今回皆さんにご紹介する第九回目の温活コラムは、私が“体を冷やさない“ことを意識し温活に取り組み始めてから、摂取量に気をつけているものについてのお話しです。 私が温活に出会い、温活習慣を始めてから特に摂取量を摂りすぎないようにしているものが2つあります。それは白砂糖と小麦粉です。その理由として、体を過度に冷やす働きがあるからです。またグルテンを含む小麦粉や白砂糖には中毒性があり、過食衝動を起こしやすく体の冷えの悪化に繋がりやすくなるため、摂取量に気をつけています。しかし、このふたつを完全に断つということでなく、【食べ過ぎない】ということを意識しています。日頃は、小麦粉の代用品として、米粉や大豆粉などを使用しているお菓子やパンやパスタを選んだり、白砂糖の代用品として、甜菜糖や蜂蜜やメープルシロップや甘酒を日頃から愛用するようになりました。 そんな私も、基礎体温が35℃前半で年中冷え性に悩んでいた頃は、今とは正反対な生活でした。例えば、朝起きてすぐの食事が、お砂糖たっぷりのコーヒーと菓子パン!!目覚めの体温が低い体に、体を冷やす働きをしてしまう食べ物を毎日のように摂取していたら、冷え性を悪化させてしまい、太りやすく痩せづらく、巡りの悪い体になってしまいますよね。そんな冷え性で悩む生活を経験してから、体を冷やす働きがあるものの摂取量に気をつけて過ごすようになりました。 摂取量を少し意識するだけで、体の浮腫みが軽減されたり、冷えからくる過食衝動を抑えられたり、体の巡りが良くなるのを体感できます。温活をはじめたいけど、どんなことから始めてみようかなぁ。と悩んでいる方は、良かったらご参考になさってみてくださいね。 AUTHOR おぬま あすか PROFILE 温活美容家。 “美容を通して人を笑顔に豊かに幸せに”がモットー。 数々のダイエットに挑戦してはリバウンド・体調不良を繰り返した経験から、体温を上げるこ とを意識した温活ダイエットにたどりつく。 自身の経験を『ゆるぽか美活』としてインスタグラムやブログで発信中。多くの女性から支持を集めている。 MORE INFO 温活美容家🌸おぬまあすか 【代謝を上げて太りにくい体質へ】 Instagram

温活に取り組み始めてから、気をつけている「白砂糖」と「小麦粉」の摂取量の話【温活美容家 おぬま...

2022.08.07

みなさんこんにちは、温活美容家のおぬまあすかです!今回皆さんにご紹介する第九回目の温活コラムは、私が“体を冷やさない“ことを意識し温活に取り組み始めてから、摂取量に気をつけているものについてのお話しです。 私が温活に出会い、温活習慣を始めてから特に摂取量を摂りすぎないようにしているものが2つあります。それは白砂糖と小麦粉です。その理由として、体を過度に冷やす働きがあるからです。またグルテンを含む小麦粉や白砂糖には中毒性があり、過食衝動を起こしやすく体の冷えの悪化に繋がりやすくなるため、摂取量に気をつけています。しかし、このふたつを完全に断つということでなく、【食べ過ぎない】ということを意識しています。日頃は、小麦粉の代用品として、米粉や大豆粉などを使用しているお菓子やパンやパスタを選んだり、白砂糖の代用品として、甜菜糖や蜂蜜やメープルシロップや甘酒を日頃から愛用するようになりました。 そんな私も、基礎体温が35℃前半で年中冷え性に悩んでいた頃は、今とは正反対な生活でした。例えば、朝起きてすぐの食事が、お砂糖たっぷりのコーヒーと菓子パン!!目覚めの体温が低い体に、体を冷やす働きをしてしまう食べ物を毎日のように摂取していたら、冷え性を悪化させてしまい、太りやすく痩せづらく、巡りの悪い体になってしまいますよね。そんな冷え性で悩む生活を経験してから、体を冷やす働きがあるものの摂取量に気をつけて過ごすようになりました。 摂取量を少し意識するだけで、体の浮腫みが軽減されたり、冷えからくる過食衝動を抑えられたり、体の巡りが良くなるのを体感できます。温活をはじめたいけど、どんなことから始めてみようかなぁ。と悩んでいる方は、良かったらご参考になさってみてくださいね。 AUTHOR おぬま あすか PROFILE 温活美容家。 “美容を通して人を笑顔に豊かに幸せに”がモットー。 数々のダイエットに挑戦してはリバウンド・体調不良を繰り返した経験から、体温を上げるこ とを意識した温活ダイエットにたどりつく。 自身の経験を『ゆるぽか美活』としてインスタグラムやブログで発信中。多くの女性から支持を集めている。 MORE INFO 温活美容家🌸おぬまあすか 【代謝を上げて太りにくい体質へ】 Instagram

体の巡りを整えて便秘解消につながる温活ドリンク 【温活美容家 おぬまあすかさん】

体の巡りを整えて便秘解消につながる温活ドリンク 【温活美容家 おぬまあすかさん】

2022.08.07

季節をとわずに飲んでいる“温活ドリンク”をご紹介 みなさんこんにちは、温活美容家のおぬまあすかです!今回皆さんにご紹介する温活コラムは、私が日頃から季節をとわずに飲んでいる“温活ドリンク”のご紹介です。 私がこの温活ドリンクを飲むタイミングとしては、疲れが溜まり体の巡りが悪くなっているときや、深夜に小腹が空いたときなどに飲むことが多いです。例えば、温活をするにしても、健康的に痩せる為にも、美容にも、ダイエットを習慣化する上でも、便秘解消はとても大切ですよね!ですので、日頃から体の巡りが悪く、便秘でお悩みの方はぜひご参考にしていただけたらと思います。 便秘と言っても、体に老廃物が溜まり排出できなくなっている場合と、内臓が冷えてゆるみ過ぎて便が作られにくくなり、便秘になっている場合と体質によって様々なケースがありますが、今回ご紹介する温活ドリンクは、わりと色んなケースの便秘でお悩みの方にも、効果が見られたものです。 体の巡りを整えて便秘解消につながる温活ドリンク 作り方は簡単です。・ピュアココア・・・大さじ1・甜菜糖・・・大さじ1(お好みの量で)・豆乳またはお湯 こちらの材料をコップに入れて混ぜるのみです。 味に飽きて時は、シナモンや生姜や天然塩を少し入れることもおすすめです。 今回温活ドリンクに使っている、純ココアも甜菜糖も腸内環境を整える働きがあり善玉菌を増やしてくれます。特にオススメの飲み方は、寝る前の少し空腹の状態で、温かなココアをゆっくりと飲むのがオススメです。 純ココアはメリット沢山で、便秘解消以外にも、不安の緩和、不眠、冷え性、むくみ、など様々な改善に役立つと言われています。たしかに私自身もこの温活ドリンクなココアを、寝る前に飲む習慣をつけてからかなり安眠できているなと実感します。現在、便秘や冷え性や肌荒れにお悩みの方の少しでもご参考になればと思います。 AUTHOR おぬま あすか PROFILE 温活美容家。 “美容を通して人を笑顔に豊かに幸せに”がモットー。 数々のダイエットに挑戦してはリバウンド・体調不良を繰り返した経験から、体温を上げるこ とを意識した温活ダイエットにたどりつく。 自身の経験を『ゆるぽか美活』としてインスタグラムやブログで発信中。多くの女性から支持を集めている。 MORE INFO 温活美容家🌸おぬまあすか 【代謝を上げて太りにくい体質へ】 Instagram

体の巡りを整えて便秘解消につながる温活ドリンク 【温活美容家 おぬまあすかさん】

2022.08.07

季節をとわずに飲んでいる“温活ドリンク”をご紹介 みなさんこんにちは、温活美容家のおぬまあすかです!今回皆さんにご紹介する温活コラムは、私が日頃から季節をとわずに飲んでいる“温活ドリンク”のご紹介です。 私がこの温活ドリンクを飲むタイミングとしては、疲れが溜まり体の巡りが悪くなっているときや、深夜に小腹が空いたときなどに飲むことが多いです。例えば、温活をするにしても、健康的に痩せる為にも、美容にも、ダイエットを習慣化する上でも、便秘解消はとても大切ですよね!ですので、日頃から体の巡りが悪く、便秘でお悩みの方はぜひご参考にしていただけたらと思います。 便秘と言っても、体に老廃物が溜まり排出できなくなっている場合と、内臓が冷えてゆるみ過ぎて便が作られにくくなり、便秘になっている場合と体質によって様々なケースがありますが、今回ご紹介する温活ドリンクは、わりと色んなケースの便秘でお悩みの方にも、効果が見られたものです。 体の巡りを整えて便秘解消につながる温活ドリンク 作り方は簡単です。・ピュアココア・・・大さじ1・甜菜糖・・・大さじ1(お好みの量で)・豆乳またはお湯 こちらの材料をコップに入れて混ぜるのみです。 味に飽きて時は、シナモンや生姜や天然塩を少し入れることもおすすめです。 今回温活ドリンクに使っている、純ココアも甜菜糖も腸内環境を整える働きがあり善玉菌を増やしてくれます。特にオススメの飲み方は、寝る前の少し空腹の状態で、温かなココアをゆっくりと飲むのがオススメです。 純ココアはメリット沢山で、便秘解消以外にも、不安の緩和、不眠、冷え性、むくみ、など様々な改善に役立つと言われています。たしかに私自身もこの温活ドリンクなココアを、寝る前に飲む習慣をつけてからかなり安眠できているなと実感します。現在、便秘や冷え性や肌荒れにお悩みの方の少しでもご参考になればと思います。 AUTHOR おぬま あすか PROFILE 温活美容家。 “美容を通して人を笑顔に豊かに幸せに”がモットー。 数々のダイエットに挑戦してはリバウンド・体調不良を繰り返した経験から、体温を上げるこ とを意識した温活ダイエットにたどりつく。 自身の経験を『ゆるぽか美活』としてインスタグラムやブログで発信中。多くの女性から支持を集めている。 MORE INFO 温活美容家🌸おぬまあすか 【代謝を上げて太りにくい体質へ】 Instagram

温活入浴法〜お風呂時間の有効活用〜おぬまあすかさん

温活入浴法〜お風呂時間の有効活用〜おぬまあすかさん

2022.08.07

【温活入浴法〜お風呂時間の有効活用〜】 「お風呂時間を有効活用した温活習慣」をご紹介させて頂きます。 温活を始めてから意識するようになったことのひとつが入浴です。 日々忙しい毎日を過ごしていると、「お風呂に浸かるのは面倒くさい…」なんて思うことが多かった私ですが、お風呂に浸かった日とシャワーのみで済ませた日の、次の日の体の浮腫み具合や疲れの取れ具合が全然違うのを体感すると、やはり短時間でもお風呂に浸ると体の巡りが良くなるので浸かる習慣ができました。 そんな私が温活を始めてから続けている入浴法のひとつに「塩風呂入浴法」があります。 ・効率的に沢山汗をかける!・コスパ良く体も温めてくれる!・痩せやすい体質にも繋がる!とメリットが沢山なオリジナル入浴法です。 塩風呂とは、スーパーなどで手頃な値段で手に入る「天然塩や自然塩や岩塩」を大さじ3~ 5で、30グラム~50グラムほどを入浴剤として使用します。 お塩を使う理由として、私たちの体には塩は必要不可欠です! 塩分は私たちの体の血液の量を一定に保ったり、筋肉の収縮を助けたり、細胞の水分バランスを保ったりと沢山の働きかけをしてくれているからです。 そんなお塩を入れたお風呂は私たちの末梢血管に働きかけてくれるので、血流を良くし、 汗をかきやすく老廃物の排出を助けてくれて、湯冷めしにくくしてくれます。 忙しい毎日の中でも、短時間で効率良く温活したいなぁ…と思ってはじめた温活習慣な入浴法です。お塩と一緒にお気に入りのアロマを数滴垂らして入れるとよりリラックスできますし、お風呂に浸かりながら、冷え性を緩和させるツボの部分をほぐすマッサージをするのもオススメです。 すぐにでも始められる温活入浴法かと思いますので、良かったらご参考になさってみてくださいね AUTHOR おぬま あすか PROFILE 温活美容家。 “美容を通して人を笑顔に豊かに幸せに”がモットー。 数々のダイエットに挑戦してはリバウンド・体調不良を繰り返した経験から、体温を上げるこ とを意識した温活ダイエットにたどりつく。 自身の経験を『ゆるぽか美活』としてインスタグラムやブログで発信中。多くの女性から支持を集めている。 MORE INFO 温活美容家🌸おぬまあすか 【代謝を上げて太りにくい体質へ】 Instagram

温活入浴法〜お風呂時間の有効活用〜おぬまあすかさん

2022.08.07

【温活入浴法〜お風呂時間の有効活用〜】 「お風呂時間を有効活用した温活習慣」をご紹介させて頂きます。 温活を始めてから意識するようになったことのひとつが入浴です。 日々忙しい毎日を過ごしていると、「お風呂に浸かるのは面倒くさい…」なんて思うことが多かった私ですが、お風呂に浸かった日とシャワーのみで済ませた日の、次の日の体の浮腫み具合や疲れの取れ具合が全然違うのを体感すると、やはり短時間でもお風呂に浸ると体の巡りが良くなるので浸かる習慣ができました。 そんな私が温活を始めてから続けている入浴法のひとつに「塩風呂入浴法」があります。 ・効率的に沢山汗をかける!・コスパ良く体も温めてくれる!・痩せやすい体質にも繋がる!とメリットが沢山なオリジナル入浴法です。 塩風呂とは、スーパーなどで手頃な値段で手に入る「天然塩や自然塩や岩塩」を大さじ3~ 5で、30グラム~50グラムほどを入浴剤として使用します。 お塩を使う理由として、私たちの体には塩は必要不可欠です! 塩分は私たちの体の血液の量を一定に保ったり、筋肉の収縮を助けたり、細胞の水分バランスを保ったりと沢山の働きかけをしてくれているからです。 そんなお塩を入れたお風呂は私たちの末梢血管に働きかけてくれるので、血流を良くし、 汗をかきやすく老廃物の排出を助けてくれて、湯冷めしにくくしてくれます。 忙しい毎日の中でも、短時間で効率良く温活したいなぁ…と思ってはじめた温活習慣な入浴法です。お塩と一緒にお気に入りのアロマを数滴垂らして入れるとよりリラックスできますし、お風呂に浸かりながら、冷え性を緩和させるツボの部分をほぐすマッサージをするのもオススメです。 すぐにでも始められる温活入浴法かと思いますので、良かったらご参考になさってみてくださいね AUTHOR おぬま あすか PROFILE 温活美容家。 “美容を通して人を笑顔に豊かに幸せに”がモットー。 数々のダイエットに挑戦してはリバウンド・体調不良を繰り返した経験から、体温を上げるこ とを意識した温活ダイエットにたどりつく。 自身の経験を『ゆるぽか美活』としてインスタグラムやブログで発信中。多くの女性から支持を集めている。 MORE INFO 温活美容家🌸おぬまあすか 【代謝を上げて太りにくい体質へ】 Instagram

【特集】温活美容家が続けている5つの温活習慣【温活美容家 おぬまあすかさん】

【特集】温活美容家が続けている5つの温活習慣【温活美容家 おぬまあすかさん】

2022.08.07

温活美容家の私が続けている5つの温活習慣 美容師でもある私は20代後半の5年ほど前、過度なストレスや様々な要因で過食衝動が起きてしまい、体重が増加。無理なダイエットにより体調不良に陥ってしまいます。温活に注目したのは婦人科での受診がきっかけでした。生理不順で体がとても辛く婦人科に行った際、体温を測ってみると35.1度しかなく、自分が低体温だということを知りました。 体調不良の多くは低体温が原因だと知り、体温を上げることで免疫力アップにもつながることがわかって、それからは基礎体温を上げる 『温活』に関する書籍を読んだり、ネットを見たりして自分でも調べるようになり、知ったことは実際に試してみて、結果として現れたことや、ストレスなく続けられそうなことを温活習慣として取り組んでいます。実際に私が現在もストレスなく続けている温活習慣を5つご紹介します。 温活家が実践する1つ目の習慣「飲み物」 一つ目が飲み物です。 飲み物は毎日飲むものなので体への影響も大きいだろうし、 『これならすぐに変えられそう』と思って始めてみました。 太っていた時は朝からミルクと砂糖がたっぷりのコーヒーを飲んでいましたし、仕事の疲れやストレスを甘い飲み物で発散する習慣がありましたが、それをすべて糖分のないお茶に変えました。 しかも茶葉を発酵させてい る紅茶やルイボスティー、焙煎しているほうじ茶、黒炒り玄米茶など、体を温める効果があるお茶をセレクト。基本的に茶色系のお茶は体を温めてくれるものが多いので、色も選ぶ際の参考にしています。 温活家が実践する2つ目の習慣「入浴」 二つ目が入浴です。 以前までの私の入浴は、シャワーで済ませてしまうことが多かったのですが、温活を意識しだして、お風呂に浸かるようになったところ、お風呂に浸かった日と、シャワーで済ませた日の次の日の、体の浮腫み具合や疲れの取れ具合が全然違うことを体感してからは、体の巡りを整えるためにお風呂に浸かる入浴習慣を続けています。 温活家が実践する3つ目の習慣「食べ方」 三つ目が食べ方です。 基礎体温が35℃前半で季節に関係なく冷え性に悩んでいた時期から、現在の36℃後半まで基礎体温が安定したのには、食べ方の習慣を変えたことも大きく影響しています。 特に意識していることが、”よく噛んで食べる!“目安は一口30回以上!です。 よく噛まずに食べているときちんと体に消化されません。体にとって良いものとされる食材を摂っていたとしても、消化されないものたちは老廃物となり、体の毒素として血を汚し、巡りを悪化させ冷えに繋がり様々な体の不調を招きます。 ”よく噛む“を意識した食事は、血を体の隅々まで運ぶ為にもとても大切となり、今では無意識でよく噛んで食べる習慣がついています。 温活家が実践する4つ目の習慣「食べ物」 四つ目が食べる物です。 温活を始めた当初から、特に体を冷やすと言われている小麦の摂取を控え、グルテンフリーに注目しました。 お砂糖も、さとうきびからつくられるものは体を冷やしてしまうため、砂糖大根からつくられる、てんさい糖に変更し、食事のベースを洋食から和食に変えました。 また、お醤油やお味噌などの発酵食品を積極的に食事に取り入れています。お醤油やお味噌の発酵食品に含まれている多くの酵素は、代謝を促進し体を温めてくれる効果が期待できるので、 摂取するだけで温活に繋がります。 このような調味料は日本ならではのものなので、日本人に生まれて本当によかった、と思います。 温活家が実践する5つ目の習慣「運動」 五つ目が適度な運動です。 温活に無理は禁物で、温活がストレスになっては意味がないので、頑張り過ぎる過度な運動はしませんが、もともと運動が苦手な私は主に、心地良く続けられるマッサージやストレッチを取り入れています。...

【特集】温活美容家が続けている5つの温活習慣【温活美容家 おぬまあすかさん】

2022.08.07

温活美容家の私が続けている5つの温活習慣 美容師でもある私は20代後半の5年ほど前、過度なストレスや様々な要因で過食衝動が起きてしまい、体重が増加。無理なダイエットにより体調不良に陥ってしまいます。温活に注目したのは婦人科での受診がきっかけでした。生理不順で体がとても辛く婦人科に行った際、体温を測ってみると35.1度しかなく、自分が低体温だということを知りました。 体調不良の多くは低体温が原因だと知り、体温を上げることで免疫力アップにもつながることがわかって、それからは基礎体温を上げる 『温活』に関する書籍を読んだり、ネットを見たりして自分でも調べるようになり、知ったことは実際に試してみて、結果として現れたことや、ストレスなく続けられそうなことを温活習慣として取り組んでいます。実際に私が現在もストレスなく続けている温活習慣を5つご紹介します。 温活家が実践する1つ目の習慣「飲み物」 一つ目が飲み物です。 飲み物は毎日飲むものなので体への影響も大きいだろうし、 『これならすぐに変えられそう』と思って始めてみました。 太っていた時は朝からミルクと砂糖がたっぷりのコーヒーを飲んでいましたし、仕事の疲れやストレスを甘い飲み物で発散する習慣がありましたが、それをすべて糖分のないお茶に変えました。 しかも茶葉を発酵させてい る紅茶やルイボスティー、焙煎しているほうじ茶、黒炒り玄米茶など、体を温める効果があるお茶をセレクト。基本的に茶色系のお茶は体を温めてくれるものが多いので、色も選ぶ際の参考にしています。 温活家が実践する2つ目の習慣「入浴」 二つ目が入浴です。 以前までの私の入浴は、シャワーで済ませてしまうことが多かったのですが、温活を意識しだして、お風呂に浸かるようになったところ、お風呂に浸かった日と、シャワーで済ませた日の次の日の、体の浮腫み具合や疲れの取れ具合が全然違うことを体感してからは、体の巡りを整えるためにお風呂に浸かる入浴習慣を続けています。 温活家が実践する3つ目の習慣「食べ方」 三つ目が食べ方です。 基礎体温が35℃前半で季節に関係なく冷え性に悩んでいた時期から、現在の36℃後半まで基礎体温が安定したのには、食べ方の習慣を変えたことも大きく影響しています。 特に意識していることが、”よく噛んで食べる!“目安は一口30回以上!です。 よく噛まずに食べているときちんと体に消化されません。体にとって良いものとされる食材を摂っていたとしても、消化されないものたちは老廃物となり、体の毒素として血を汚し、巡りを悪化させ冷えに繋がり様々な体の不調を招きます。 ”よく噛む“を意識した食事は、血を体の隅々まで運ぶ為にもとても大切となり、今では無意識でよく噛んで食べる習慣がついています。 温活家が実践する4つ目の習慣「食べ物」 四つ目が食べる物です。 温活を始めた当初から、特に体を冷やすと言われている小麦の摂取を控え、グルテンフリーに注目しました。 お砂糖も、さとうきびからつくられるものは体を冷やしてしまうため、砂糖大根からつくられる、てんさい糖に変更し、食事のベースを洋食から和食に変えました。 また、お醤油やお味噌などの発酵食品を積極的に食事に取り入れています。お醤油やお味噌の発酵食品に含まれている多くの酵素は、代謝を促進し体を温めてくれる効果が期待できるので、 摂取するだけで温活に繋がります。 このような調味料は日本ならではのものなので、日本人に生まれて本当によかった、と思います。 温活家が実践する5つ目の習慣「運動」 五つ目が適度な運動です。 温活に無理は禁物で、温活がストレスになっては意味がないので、頑張り過ぎる過度な運動はしませんが、もともと運動が苦手な私は主に、心地良く続けられるマッサージやストレッチを取り入れています。...